コラム一覧

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<パソコン入れ替え2>

前のパソコンでは「index.html」ファイルのアイコンは「家の形」になっていたのですが、新しいパソコンでの「index.html」ファイルのアイコンはなぜか「家の形」になっていませんでした。なにが違うのかいろいろと試しましたが、一向に直る気配がありませんでした。

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<パソコンの入れ替え>

あと一つ難問だったのが、ネットのブックマーク(お気に入り)の移行です。僕はブラウザーを「edge」と「クローム」と「IE」を使っていたのですが、クロームはどのパソコンからでも同じになるように同期させていました。これを利用することにして、ほかのブラウザーのブックマークを「クローム」にインポートしました。 こうすることで、「クローム」に関しては新しいパソコンでもサインインすることで、以前と同じブックマークを使うことができます。

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<転機>

拉致被害者家族会の会長を務めていた横田滋さんがお亡くなりになりました。生きている間に取り戻せなかった無念さはほかの人にはわからないほど大きなものと察します。奥様と息子さんは、滋さんの死に際して記者会見を開いているのですが、その記者会見で息子さんは大手マスコミでは報じられなかった発言をしました。

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<13th -憲法修正第13条->

この映画を観ていて、僕が「間違っていた」と思ったのはレーガン大統領の評価です。僕の中では「冷戦を終了させた」という意味で良心的な人柄のイメージがありましたが、実際は人種差別を温存させようとしていたようです。やはり日本からでは、米国の人種差別の実態をわかることは困難なようです。 ごくごく普通に考えるなら、人が人をお金で売買するなどあってはいけないことです

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<政治家の資質>

そのトランプ氏を選んだのは米国民です。しかし、もう少し深く掘り下げてみますと、メディアの変化も大きく影響しているようです。いわゆるフェイクニュースが実しやかに伝搬したことや、さらに問題を難しくしているのはフェイクニュースのようにわかりやすい問題ではなく、知らぬ間に意識や考え方をコントロールされる危険性です。 これはメディアの

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<映画の役割>

こんなことを思ったのは先日韓国映画「タクシードライバー・光州事件」を観たからです。この映画を観て、韓国という国は民主国家になってまだ歴史が浅いことや、民主国家になるために多くの犠牲を払っていることを知りました。 光州事件が起きたのは1980年ですが、僕が社会人1年生と

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<名ばかりリアリティ>

今から10年以上前ですが、「痛快!ビッグダディ」というテレビ番組が人気を博していました。ご存じの方も多いでしょうが、大家族の生活ぶりをドキュメントふうに紹介する番組でした。 僕がこの番組を見ていて不思議に思っていたのは、なにかしら問題が起きるときに必ずそこにカメラが入って

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<チェック・アンド・バランス>

マスコミが第4の権力と言われて久しいですが、政界をチェックするはずのマスコミもその役割を果たさなくなっています。黒川検事長が辞職に追い込まれたのは文春砲が炸裂したからですが、賭けマージャンの相手が新聞記者というところがミソです。本来ですと、検察をチェックすべき役割を担っているはずですが、チェックどころか友だちになっています。

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<特別給付金オンライン申請顛末記>

僕は解説のサイトを見ながら手続きを進めていたのですが、「読み取りに成功しました」のあとの画面が解説サイトと違うのです。解説サイトですと、「読み取りに成功した」あとは「送信ボタン」を押すだけなのですが、僕のiPhoneの画面には「送信ボタン」が表示されないのです。

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<記憶に残る映像>

それまで僕はAさんのお姉さんとは一度も会ったことがないのです。お姉さんの存在は聞いていましたが、体格とか雰囲気とか詳しいことは全く聞いていませんでした。それなのに、なぜか口から「Aさんのお姉さんですよね」と自然に出てきたのです。言われたほうも驚いたでしょうが、言った僕も驚きました。