NO IMAGE

<40年来の友>

彼は北陸地方に住んでいるのですが、今回会うことになったのは彼が出張で東京に出てくることになったからです。彼と友人になったのは境遇が近かったからです。僕が入学した大学は僕の境遇に似つかわしくない雰囲気の学校でした。公立高校から進学した僕からしますと、生活レベルが一つ上の人たちが多い学校だったのです。社会を知らない僕は、もちろん入学するまでそんなことを意識することもありませんでした。

NO IMAGE

<大人と子供の違い>

ウンチクのほとんどは現場では全く役に立たないというか、現実的ではないことばかりでした。僕の先輩も全く同じようなことを話していました。インスタントラーメンとお店を構えるラーメン業界では、扱う商品は同じですが、経営的な面では全く違います。しかし、先輩はラーメンを扱っているという自負から自分の主張を展開していました。

NO IMAGE

<コツコツ>

このように、芸能界では事務所を辞めることでタレントが「干される」という状態が連綿と続いていますが、芸能事務所とテレビ業界は持ちつ持たれつの関係で成長してきていますので、仕方のない面があります。テレビ業界は芸の事務所の影響を受けて当然です。

NO IMAGE

<偶然とファイト!>

になります。 10年くらい前に、ネットでたまたま吉田拓郎さんの「外は白い雪の夜」という歌を知りました。初めて聞いたとき甚く感激したのですが、ヒットをしたのは1978年とのことでした。当時、僕は大学生で時間は有り余るほど持っていましたが、遭遇するチャンスがなかったようです。実に、30年の年月を経て出会うことができました。

NO IMAGE

<扇動商法>

マック赤坂氏をご存知の方は多いでしょう。2007年の東京都港区議選を皮切りに、参院選や衆院選、はたまた東京都知事選、大阪府知事選、新潟府知事選と片っぱしから立候補を続けている御仁です。

NO IMAGE

<「喝」は簡単じゃない…>

今回は物議が簡単に収まりませんでした。その理由は、張本氏の批判に異論を唱えたのがメジャーリーグのダルビッシュ投手だったからです。さらにサッカーの長友選手までもが続きましたので騒動がより一層大きくなったように思います。 もちろんダルビッシュ投手も長友選手も監督采配を支持しているのですが、この騒動を見ていて僕は野茂投手がメジャーリーグに移籍

NO IMAGE

<免許更新>

昔は更新手続きの期間は誕生日の1ヶ月前から誕生日までの1ヶ月間でしたが、現在は誕生日から1ヶ月後までと伸びています。つまり2か月の間に手続きをすればよいので、昔よりもかなり余裕があることになります。やはり1ヶ月という期間では追い立てられるイメージがありますので、免許証保持者にとってはうれしい変更です。どんなことでも規制は緩やかなほうが生活者にとっては便利です。

NO IMAGE

<勝つための手段>

それに対して情報を意図的に「曲げて」または「歪めて」伝えようとするマスコミがいます。こうしたマスコミは、マスコミとしての資格がありません。「曲げて」または「歪めて」伝えようとする理由は、自分たちの考えている方向へ情報の受け手を導きたいからです。これは、まさしく「情報操作」です。

NO IMAGE

<普通の人>

この騒動の核心は「会社を通さずに仕事を請け負っていたこと(いわゆる闇営業)」ではなく、「犯罪集団から仕事を請け負って金銭を受け取っていたこと」です。この論理を当てはめますと、もし「週刊誌の記者が犯罪集団からネタや写真を仕入れるために、お金を支払っていた」なら同じ過ちをしていたことになります。

NO IMAGE

<キャッシュレス決済>

実際、僕はlinepayを始めてからコンビニでは小銭を使わなくなっていました。実はlinepayは6月までセブンでは使えませんでした。それが7月より使えるようになったのですが、セブンは「7pay」というアプリも7月から開始しています。今の時代、企業は消費者の「囲い込み」に重点をおいているはずですが、その視点から考えますと、「7pay」を始めたセブンが同時にlinepayを始めたことに不思議な感じを持っています。