<真の政治家>
ウクライナがロシアから侵攻を受けたとき、いろいろなことを考えました。国家って何だろう、と。侵攻を受けている最中でも、ロシアから遠く離れた地域では、カフェでゆったりとコーヒーを飲んでいる人もいるのです。その映像を見たとき、「戦争って何だろう」とも思いました。ロシアに接している地域で、同胞が生きるか死ぬかという地獄の状況にいるとき、遠く離れた地域では、のんびりコーヒーを飲んでいるのです。戦争って何だろうって思いますよね。
ウクライナがロシアから侵攻を受けたとき、いろいろなことを考えました。国家って何だろう、と。侵攻を受けている最中でも、ロシアから遠く離れた地域では、カフェでゆったりとコーヒーを飲んでいる人もいるのです。その映像を見たとき、「戦争って何だろう」とも思いました。ロシアに接している地域で、同胞が生きるか死ぬかという地獄の状況にいるとき、遠く離れた地域では、のんびりコーヒーを飲んでいるのです。戦争って何だろうって思いますよね。
不安を感じるのは「中道改革連合」だけではありません。ほかの党にしても、きちんと減税の財源を明確にする義務があると思います。社会保険料の引き下げを訴えている政党もありますが、社会保険料については少し問題提起したいことがあります。岸田政権時のことですが、児童手当や子育て支援の費用を、税金ではなく社会保険料の上乗せで賄う仕組みの導入が決まりました。僕からしますと、これは非常にずる賢いやり方に思え、納得できるものではありません。実際に上乗せされるのはまだ先だそうですが、是非ともこれはなくなってほしいものです。
今回の解散情報は、読売新聞が最初に報じたわけですが、仮にそれが「フラグ」もしくは「観測気球」だった場合、その報道行為は、読売新聞が高市首相の同胞となったことの証になってしまいます。言い換えるなら、高市首相をサポートするための新聞ということになります。正直なところ、その疑念を持たずにはいられません。
つまり垂氏は競争に勝てなかった人、ということになるわけですが、そうなりますと、そのときの事務次官の人間性に思いが至るわけです。垂氏を追い落としてトップの座を射止めた人物とは、どのような人間だったのか、と。官僚の世界は、民間の営業などとは違い、数字がものを言う世界ではありません。上司の評価で決まることになります。なので、余計に出世の難しさがあります。
「あれが胃の中で刺さったらどうなるんだろう」とか、「胃から腸に移動して腸のどこかに刺さったら痛いだろうな」とか、「腸から肛門付近まで移動して肛門の内側に刺さったら地獄だろうな」などと、よからぬ想像が膨れ上がるのです。恐怖以外のなにものでもありません。それで僕が考えついたのは、寝ている間も入れ歯を装着していることでした。そうすれば差し歯を抑えることができ、飲み込むこともありません。