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<信念>

しかし、実際の世の中は思いどおりにいかないのが現実です。正しい信念が必ず実現できるとは限りません。そうではありますが、正しい信念は必ずや人々の心に刻み込まれるはずです。「Black Lives Matter」もしかりです。いくら憲法に書いてあろうが、すべての人の心の中にまで浸透させるのは簡単ではありません。

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<パソコン入れ替え2>

前のパソコンでは「index.html」ファイルのアイコンは「家の形」になっていたのですが、新しいパソコンでの「index.html」ファイルのアイコンはなぜか「家の形」になっていませんでした。なにが違うのかいろいろと試しましたが、一向に直る気配がありませんでした。

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<パソコンの入れ替え>

あと一つ難問だったのが、ネットのブックマーク(お気に入り)の移行です。僕はブラウザーを「edge」と「クローム」と「IE」を使っていたのですが、クロームはどのパソコンからでも同じになるように同期させていました。これを利用することにして、ほかのブラウザーのブックマークを「クローム」にインポートしました。 こうすることで、「クローム」に関しては新しいパソコンでもサインインすることで、以前と同じブックマークを使うことができます。

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<転機>

拉致被害者家族会の会長を務めていた横田滋さんがお亡くなりになりました。生きている間に取り戻せなかった無念さはほかの人にはわからないほど大きなものと察します。奥様と息子さんは、滋さんの死に際して記者会見を開いているのですが、その記者会見で息子さんは大手マスコミでは報じられなかった発言をしました。

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<13th -憲法修正第13条->

この映画を観ていて、僕が「間違っていた」と思ったのはレーガン大統領の評価です。僕の中では「冷戦を終了させた」という意味で良心的な人柄のイメージがありましたが、実際は人種差別を温存させようとしていたようです。やはり日本からでは、米国の人種差別の実態をわかることは困難なようです。 ごくごく普通に考えるなら、人が人をお金で売買するなどあってはいけないことです