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<年末のご挨拶>

先ほど、僕と妻とでは「ヤフトピの内容が違う」と書きましたが、先日は反対のことが起こりました。僕は今、車の買い替えを考えています。いつものように6年落ちの中古を探しているのですが、僕は時間があるときにパソコンで車の検索をしていました。すると数日後、妻が僕に「最近、車の検索をした?」と聞いてきました。妻が言うには「最近、私のスマホに車の広告がたくさん出る」のだそうです。

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<政治の不思議>

端的に言いますと、「どれほどフェアじゃないと訴えても、検察側がそれを変えようとしない」ということです。僕はときたま書いていますが、「人質司法」ほどフェアじゃないシステムはありません。警察・検察の思い通りの供述をするまで身柄を拘束するなんて、こんな不公平・不平等なことはありません。「卑怯」とまで言ってもいいのではないでしょうか。 昨年の春のことですが、メジャーリーグの大谷選手の通訳を担当していた水原さんが、違法賭博容疑で逮捕されました。

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<常連客>

そもそも、お店側が「感謝している」とお客側が思うこと自体が、すでにお客側の尊大さです。「感謝している(はず)」の裏には、「自分はお客としてお金を払っているのだから」という、お店を見下した思いが見え隠れします。エッセイの方は、そこに気づいていません。係員に怒鳴っている男性を「どうして、偉そうにしているのだろう」と批判しながら、実は自分も同じ心理になっているのです。そのことに気づいていないことが問題です。

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<いい者と悪者>

話は少し逸れますが、ウクライナは現在ロシアから侵攻を受けています。EUはウクライナを支援していますが、最近は支援熱も少し冷めているように感じられます。しかし侵攻された当初、EU全体がロシアを非難し、ウクライナ支援に力を入れていました。その勢いでNATO加盟も進められようとしていたのですが、ハンガリーという国だけは頑なにNATO加盟を認めませんでした。 僕はそれが不思議でならなかったのですが、先日その疑問が解ける記事を目にしました。

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<久しぶりにフランチャイズC>

FC本部の厳しい契約内容を企業が受け止めて、その企業が従業員を雇用し運営する。この形態ですと、個人が無理難題を本部から押しつけらることはありません。大阪の加盟店のように「なにがなんでも働け」というようなことは起こりません。本部の無理難題な契約を運営会社が責任を負うことで様々なリスクが分散されていきます。