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<ライバル視 2>

素人的に考えますと、部下を連れてお店に行くことは「売上げアップ」に貢献することですので、「感謝とまではいわなくとも喜ばれるはず」です。I上司は仕切りに元同僚である店主に話しかけていました。しかし、その店主の反応が今一つ弱いのです。どう見ても、来店を喜んでいるようには見えませんでした。

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<ライバル視>

最初はお寿司屋さんで話していたのですが、次に少し広めのスナックに入りました。「人材派遣業」についてあまり詳細な会話ができなかったことを挽回しようと思ったのでしょう。S君は僕たちの席についた女の子に説教をしだしました。接客のやり方について、偉そうに延々と話すのです。 それを聞いて、僕が切れました。

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<ノートPCの故障と交換>

我が家の「ひかり回線」は「auひかり」なのですが、ドコモにしなかったのはドコモとauでは成り立ちからして「断然ドコモが有利」と思っていたからです。つまり「判官贔屓(ほうがんびいき)」というわけですが、「auひかり」には「ゲートウェイ」という機器が必要です。これがなければ「auひかり」は機能しない必須な機器なのですが、15~16年も前の製品です。つまり、機能的に古くなっているのですが、そのことがずっと気になっていました。

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<マイルドヤンキーと木綿のハンカチーフ>

基本的に「マイルドヤンキー」とは経済的な意味合いで使われるのですが、要は地元で働き、結婚し、子供を持って生活をする人たちです。意識高い系の人たちは都会や世界に出て、出世して華やかな生活を目指します。しかし、「マイルドヤンキー」は正反対の人たちです。地方ではよく「過疎化」が問題になりますが、過疎化を防いでくれているのがマイルドヤンキーの方々といえそうで、そうした意味でとても社会に貢献していることになります。

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<トマホークTomahawk>

このように「トマホーク」はいろいろな人がゲスト出演することで人気があるのですが、そのほかに僕が魅力的に思うところがあります。それは、ゲスト出演者がレギュラーになるケースがあることです。このチャンネルの運営者は平山任真さんという大学生ですが、ゲストからお話を聞く際は平山さんとほかの2~3人のレギュラーで出演者からお話を聞く構成になっています。 僕が思う「魅力」とは、そのレギュラーの人たちが少しずつ増えていることです。